AUDI 100GL
オートマチック
Audi NSU Auto Union AG(ドイツ)
名称 100GL automatio
車両形式
車両
全長 4,635mm
全幅 1,729mm
全高 1,416mm
ホイールベース 2,675mm
トレッド前 −mm
トレッド後 −mm
地上最低高 −mm
重量 1,100kg
最少回転半径 −m
定員 5名
エンジン
形式名
種類 水冷4サイクル
配置 直4SOHC
排気量 1,871cc
ボア×ストローク
圧縮比 −:1
最大出力 112PS/5600rpm
最大トルク −kg-m/−rpm
燃料タンク
駆動系
駆動方式 FF
変速 3AT
サスペンション前
サスペンション後
主ブレーキ
ブレーキ前
ブレーキ後
タイヤ 165SR14
当時価格
1968年から1994年まで製造していた中型乗用車。アウディのフラッグシップモデル。欧州市場ではEセグメントに属する乗用車。

初代(1968-1976年)C1系
大柄なセダンボディを比較的小排気量のエンジン(1.8L 直列4気筒)で前輪を駆動。
エンジンは吸気系・圧縮比などのチューニングに応じて80馬力、90馬力、100馬力仕様が存在した。
当初は4ドアセダンだけだったボディは、1969年には2ドアセダン、1970年にはファストバックの2ドアクーペ(100クーペS)がラインナップ。
同1970年にはセダンの最上位機種(GL)にVW製の3速オートマチック(AT)仕様が加えられた。